私が風俗で学んだこと

ワンレンって珍しくないですかね?

ワンレンの風俗嬢と楽しんできたんです。珍しくないですかね?気のせいでしょうかね。いつも自分が遊ぶ風俗嬢って前髪を作っている子が多かったんです。別に意識している訳じゃないんです。前髪フェチって訳ではないんですけど、何気なく選んでそのタイプの風俗嬢が多いってことは、それだけの状況ってことなんじゃないですかね。だからこそワンレンの女の子って珍しいなって思ったんですけど、顔も綺麗だし、それに本当に性格の良い風俗嬢だったので髪型を抜きにしてとっても楽しめました。それに、やっぱり新鮮でしたね。ワンレンってそれだけで綺麗だなって思えることに気付きましたし、紙を書き上げるって言う仕草は前髪がある女の子はしないものじゃないですか。それを見れただけでも、ワンレンの女の子を指名した価値はあったんじゃないのかなって思いますね(笑)こうしたちょっとした「いつもと違う」もまた、それはそれで楽しいものだなって思いましたし。

サービス残業がなくなったからこそ

ニュースでさえ残業の問題が取り上げられるようになっているじゃないですか。労働者不足だとかブラック企業だとか、かつてであればうやむやと言うか、「気合で頑張れ」「甘ったれるな」と一括されるような問題が社会問題として取り上げられるようになってきているのはありがたいことですが、そのおかげでうちの会社でもサービス残業がなくなりました。給料は変わらないけど、でも夕方自分の時間が増えたってことなので、それまでよりも選択肢は増えましたよね。例えばですけど、副業をやってみようかなって気持ちが芽生えていますし、サービス残業まみれだったころは思いもしなかった風俗とか(笑)時間があるってことは、何をしようかなとか考える訳じゃないですか。その一つに風俗があるんですよ。男としては気になる存在ですし、性欲は定期的にしっかりと排出しなければならないものだなって気持ちもありますので、やっぱりそこは重要なんじゃないのかなって。