私が風俗で学んだこと

妖精がいたんです

彼女は美人とか可愛いとかじゃなく「妖精」と呼ぶに相応しい風俗嬢でした。あの存在感は、別格と言うか唯一無二ですよ。色白でカラコンなんですかね。それに目鼻立ちもすらっとしていて、可愛さとか存在感が人間の限界を超えている風俗嬢でしたね(笑)もはや自分でも何を言っているのかよく分からないレベルだと思いますけど、錯乱させられるほどに素晴らしい存在感の風俗嬢だったんです。もしも合コンでかのこのような子が目の前に現れたら発狂するレベルですよ(笑)そんなレベルの子が自分の目の前にいる…。その圧倒的な現実に、その日は自分の気持ちが舞い上がってしまいました。あまりにも気持ちがふわふわしすぎたのであの日のことはすべて幻だったんじゃないのかなと思うこともありますし、あれだけの時間を満喫出来たのは、それだけの時間を楽しめたってことで面白い時間になったんじゃないのかなってことで自分でもかなりの時間を味わうことが出来たかなって。

リベンジも大切!

いつかのソープ嬢にリベンジしてきたんです。風俗ではしばしリベンジをします。それは、満足出来なかったという意味でのリベンジではなくて自分の理想を叶えられなかったという意味です。回りくどいことを言っても仕方ないので単刀直入に言えば、風俗で遊ぼうって思ったらまずは自分でも理想を掲げるじゃないですか。その際、相手が自分の想像以上に美人だったり上手だったりだと、緊張してしますんです。緊張のおかげで二発、三発出そうって思っていたのが一発になってしまうケースもありますので、それは勿体ないなって(笑)だから一発しか出せなかった風俗嬢に対しては、リベンジで二発、三発と発散させてもらうんですよ。二回目ともなれば初回よりは緊張感も薄まっていますので、そこまで緊張するようなこともないだけじゃなく、初めからコミュニケーションという点でもばっちりだと思いますので自分の思った通りの展開を楽しむことが出来るようになるんですよ。